草食ファミリー宝物箱

草食な子供達 と 手作り石けん+α の話題の2本立てでお送りします☆
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前日作成した石けんが、がっつりす~す~の刺激が楽しい、目に鮮やかな?石けんだったので。
今度は反対に、ふんわりと明るい色使いで、
ちょっとリッチで優しい使い心地の石けんを作りたくてレシピを組んでみました♪

karendhura0907.jpg

石けんをきれいな黄色に彩ってくれるカレンデュラは、別名マリーゴールド。
発疹、皮膚の炎症、発赤、かゆみ、虫刺され、傷の治りの悪い場所、乾燥など、
皮膚トラブルに効果があり、カレンデュラの軟膏は伝統的なハーブ療法の製品として知られています。
石けんに入れても色が退色せず、効能もいろいろ♪
どっさりと入れ込みたいところですが、香りがちょっと独特なので・・・今回は色づけ程度に利用しました(^▽^;

そして利用する油脂には、一部にマカデミアナッツオイルとアボカドオイルを使用。
オイルの効能もご紹介しますと、(毎回やれって話ですよね・汗)
マカデミアナッツオイルは、パルミトレイン酸が含まれていて、最も人の皮脂に近いオイルと言われています。
トラブルを修復し、老化を防止。
浸透性が高く刺激が少ないので、敏感肌にも使える、人の肌にとっても優しいオイルです。
そしてアボカドオイルは、プロテインやアミノ酸、ビタミンA、D、Eが豊富。
肌への浸透性がとても高い乾燥肌向きのオイルです。
肌を活性化させ、かゆみや炎症を抑えるとも言われています。
そして更に、スーパーファットにシアバターを♪
シアバターは、肌に必要な脂肪分やビタミンを多く含み、保湿効果満点で肌を柔らかくしてくれます。
紫外線防止効果もあるので、夏のお肌にぜひ使いたい油脂のひとつです^^

オプションもリッチ感を更に出そうと、ゴートミルクと真珠パウダーを♪
2種ともミネラルを豊富に含み、敏感肌も優しく潤すオプションです^^

では、レシピです♪


《カレンデュラの石けん》
6/28作成 7/26解禁  8/中旬販売予定

油脂:合計750g
オリーブオイル 350g
マカデミアナッツオイル 50g
アボカドオイル 50g
ココナツオイル 150g
ラード 150g

精製水 265g  苛性ソーダ(8%ディスカウント) 101g

オプション:
シアバター 15g
カレンデュラ 大さじ1
真珠パウダー 1g
ゴートミルク 大さじ2
オレンジEO 60滴
ラベンダーEO 60滴
ローズウッドEO 30滴
★マーガレット型入れ後 メンソールクリスタル 10g (約2%ちょっと)

今回のオプションは、すべてトレースが出てから。
シアバターは温めて溶かして加え、カレンデュラははさみで細かく刻み、
他のオプションもローズウッドEOまでを順番に加えつつ良く混ぜます。

うっかり写真に撮り忘れましたが、今回は型を2種使用しまして、
マーガレット型はローズウッドの精油までを加えたふんわり優しいバージョン。
そして写真の丸型は、やっぱり解禁が夏なので・・・メンソールクリスタルを少々加えて、
優しいながらもほんのりす~す~の刺激のあるバージョンにしちゃいました♪

夏の日差しにいじめられてちょっと元気をなくしたお肌に、
いつもよりすこーしだけリッチで優しい使い心地の石けんはいかがでしょうか♪  


※こちら、本日15日♪お店にて販売開始いたしましたので、どうぞよろしくお願いしま~す(*^▽^*)

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さて、今年も作成しましたひやひや石けんは・・・
「今年のひやひや石けん」なぞと、ちょっとおとなしめのネーミングだったりしますが、
実は去年作成の「禁断の、ひやひや石けん」と同じく、メンソールクリスタルを5%強!がっつりと入れこんだ、
刺激あるす~す~感を楽しめる、「禁断の、ひやひや石けん」第二弾だったりします(笑

では、レシピです♪


《今年のひやひや石けん》
6/27作成 7/25解禁  8/中旬販売予定

油脂:合計750g
オリーブオイル 300g
ココナツオイル 300g
ラード 150g

精製水 130g  苛性ソーダ(8%ディスカウント) 109g
攪拌5分後 ココナツミルク 150g投入

オプション:
メンソールクリスタル(5%強) 40g
クレイ 大さじ1
竹炭パウダー 小さじ1/2
ウルトラマリン 少々
レモングラスEO 20滴
ゼラニウムEO 50滴

刺激ある爽快感に襲われる(笑)石けんは、見た目にも青と白を使い、爽やかさを演出♪
青地はウルトラマリンを。白地には保湿の為のココナツミルクと クレイ(ホワイトベントナイト)を混ぜ込んで、
毛穴の汚れまですっきりと取り除きつつ ミネラルたっぷりにお肌に栄養を補うよう狙いました^^
ちょっと調子に乗って、すっきり感補助のために竹炭も使って黒と青のマーブルに♪
・・・したら、黒が案外に強く出てしまって爽快感に翳りが・・・(爆
どうぞ、夏の青空と夕立を表現したと思ってくださいませΣ( ̄ω ̄;;;

kotosihiya0907.jpg

作成工程は・・・
まずは少な目の精製水で溶かした苛性ソーダ液と油脂を混ぜ、攪拌5分後、ココナツミルクを投入します。
トレースが出たらメンソールクリスタルと精油を入れ、香り付けをしてから
生地を2つの容器におたま1杯分ずつ取り分け、それぞれに竹炭と少量の水に溶いたウルトラマリンを混ぜ、
下地になる生地にはクレイをしっかりと混ぜ込みます。
クレイ生地のボウルに竹炭とウルトラマリンの生地を戻し、泡だて器でぐるっとひと混ぜしてから型入れして出来上がり♪です。

ココナツミルクのせいか?解禁直後はいまだ溶けやすかったので、更に半月乾燥へ。
1ヵ月半置いてようやく、普段くらいの固さの石けんになりました♪
溶けやすいと、いつもよりも多めの量の石けんを使って洗うことになるので・・・
メンソールがっつり!の効果が更にアップして、ひやひやの刺激がすごいことになっていました(笑
固さが普通になって、良かったぁ~f(^▽^;;;

と、言うことで。
今回の石けんも、洗い進めていくうちに徐々に、す~す~の刺激が襲い掛かり、
お風呂をあがる頃にはご機嫌なひんやり感~♪な出来上がりになりました^^
そしてやっぱり今回も、デリケートな部分へは違う石けんを使ったほうが良いかもしれませーん(爆

※こちら、本日15日♪お店にて販売開始いたしましたので、どうぞよろしくお願いしま~す(*^▽^*)

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石けんは、油脂(=脂肪酸とグリセリンの有機化合物)の中の脂肪酸と、
アルカリ(苛性ソーダ等)を反応させることで出来上がります。(=けん化反応と言います)

使う油脂によって、反応するアルカリの量も変わってくるのですが
個人で手作りする場合は、劇物でもある苛性ソーダが油脂と反応しきれずに石けんの中に残ってしまうと
皮脂と反応してお肌をがっさがさにしてしまう危険があるために、アルカリの量を適量よりも少しだけ少なめに計算します。
この少なめにする割合をディスカウント率と言って、
大体作る人の好みによって5~15%の間で決めるのがポピュラーです。
アルカリが少々少な目ということは、それと反応させるはずの油脂が残ると言うことで。
(これを過剰油脂と言います)
この油脂が、石けんを使ったときにも皮膚(皮脂)の保護に回り、油分を取りすぎずに乾燥を防ぎ、
しっとりと洗い上げる役目を果たします。
更に、けん化反応の副産物として石けんに含まれるグリセリンの量は約一割と言われていますが、
グリセリンは保湿・洗浄の役割をして、過剰油脂をサポートしてくれます♪

と、お肌のためにはとっても頑張ってくれる過剰油脂とグリセリンですが、
ほぼ液体であるその含有量が、固体であるはずの石けんのうちの ほぼ15~25%を占めるということで。
しかもグリセリンは水分を引き込みやすい性質を持っていますから
使っているうちに固形を保っていられなくなってきてしまうのは仕方ないことなのかもしれません(汗

ちなみに、市販の石けんがなぜ手作り石けんのように溶け崩れないかと言いますと、
グリセリンは利用価値が高いので、他に利用するために
石けんからグリセリン(を含むその他の不純物)を取り分ける、塩析と言う工程を間に挟み
純粋に石けんである部分のみを加工して仕上げるから。なのです。
(詳しくは 手作り石けんと、市販の石けんの違い。独り言  をどうぞ~)


・・・と。なぜ長々と書いたかと言いますと。
事の発端は旦那ちまの、
「市販の石けんみたいに、固くて途中で溶けてこない石けんを使いたい!!」とのリクエストから(*^m^*)

溶け崩れにくい石けんを作るならば、前述のとおり塩析をして純石けん分のみにすればいい!のですが・・・
せっかくの手作り石けん。おうちで塩析したら、グリセリンの再利用は見込めないのでもったいない!
となると、出来ることはアルカリのディスカウント率を減らして過剰油脂を少なくor無くすこと。
日本では「ディスカウントする」ことがお約束になっていますが、
手作り石けんが日本に紹介される以前、アメリカのご家庭で代々作られている頃は、
アルカリと油脂の比率はほぼ同等が基本だったはず。
熟成期間を長めにとって、余剰アルカリが石けんの表面に析出してソーダ灰になるのをじっくりと待つ。・・・のですよね?(^_^;
昔からその方法がまかり通っているのですから、多少アルカリを強く作ってしまっても
いつかは使える石けんが出来る!・・・でしょう(爆

と、言うことで、今回の石けんはディスカウント率0%過剰油脂無し!(=けん化率100%)
実験のためおうち専用・熟成期間を2ヶ月取って、お肌の保湿にも気を遣った油脂構成にして作成してみました~

では、レシピでっす♪(ふぅ、長かった~



《けん化100%石けん》
5/30作成 7/25解禁

油脂:合計750g
オリーブオイル 150g
ハイオレイックひまわり油 150g
米油 150g
ココナツオイル 150g
ラード 150g

精製水 262g  苛性ソーダ(ディスカウント無し) 108g

オプション:
メンソールクリスタル(3%) 23g
パパイヤパウダー 大さじ1
オートミール 大さじ1
クレイ 大さじ1
サンダルウッドパウダー 小さじ1
グレープフルーツEO 40滴
サイプレスEO 40滴
レモングラスEO 15滴

kenka100sekken0907.jpg

後からきっと表面にびっしりとついたソーダ灰を削ることになると思うので、
今回の型は寒天型(四角)で2つ使用しました。
型ふたつなので、オプションもそれぞれに変えて2種作成♪

まずは油脂とアルカリでぐるぐるぐる。
トレースが出たらメンソールクリスタルと精油で香り付けをして、生地をふたつに分けます。
ひとつはパパイヤパウダーとオートミールを入れてよく混ぜ、型入れ。
もうひとつは下地にクレイを混ぜ、お玉一杯取り分けてサンダルウッドパウダーでマーブル模様を作ってみました^^

すでに熟成終わっておそるおそる利用中。ですが・・・
ソーダ灰は片面のみびっしりついたものの、削ったものをちょこっと素手で触っても刺激は無し。
うまいこと、余剰アルカリ無しで落ち着いたようです♪
なぜかパパイヤ入りは溶け崩れやすく、マーブルの方は溶け崩れにくく。オプションの違い?でしょうかね??
そして2種とも、泡立ちが良く泡切れ良く!余分な油を残さない的なすっきりとした洗いあがりで、
夏にはちょうど良い使い勝手です♪
・・・と、言いつつも。ついつい、お風呂上りに全身に乳液を塗りこみ保湿を欲するワタクシです・・・(笑
2009/03/26(木)

あまざけ

その名のとおり、甘酒をたっぷり入れ込んだ石けんです♪

柚子風味甘酒石けんや、甘酒石けんなぞなぞと。
なぜ~か真冬真っ盛り!よりも ちょっと外れたこの時期に、酒粕入り石けんを作りたくなるのですが、、、
私がひねくれものなのか、それとも冬の乾燥を耐えて耐えて耐え抜いたお肌がこの時期になると欲するのか??
真相が果たしてどうなのかは分かりませんが、(出来れば後者であってほしいのだけど~^▽^;)
今年もやっぱりこの時期の、作成となりました(笑
皆様、どうぞ春に向けて!酒粕たっぷり石けんで、ぺっかぺかのお肌を手に入れてくださいませ♪♪

では、レシピです♪

amazake0903.jpg

《あまざけ》
1/18作成・2/15解禁・3月下旬販売予定

油脂:合計1000g
ハイオレイックひまわり油 720g
ココナツオイル 180g
ラード 100g

精製水 230g  苛性ソーダ(5%ディスカウント) 137g
攪拌5分後、甘酒(希釈用・無添加) 150g投入

オプション:
ジンジャーパウダー 小さじ1
レモングラスEO 100滴
ミックスハーブ(レモングラス・ペパーミント・レモンバーム・オレンジピール・ローズマリー)大さじ2
柚子(皮・種) 大さじ2
シナモンパウダー 小さじ1


今年の甘酒は、二種作成♪
トレースが出たらジンジャーパウダーを投入し、生地により甘酒らしさを演出します^^
更にレモングラスで香り付けをしたら、生地をふたつにわけます。

まず一種は、柚子。
柚子と甘酒は「いつものコンビ」的な扱いになってしまったので、今回はひとひねり(*^m^*)
柚子用の生地から おたま1杯分取り分け、シナモンパウダーを混ぜて
用意した筒型に注ぎ、周りにつくようにくるりと回します。
その生地が落ちぬように気をつけながら、細かく挽いた柚子を混ぜた生地をとぽーっと注いで出来上がり♪

そしてもう一種はミックスハーブ。
手元に『爽やかなお目覚め用』のミックスハーブがあって、
嗅いだらとっても元気になりそうな香りだったので 荒めに挽いて投入しちゃいました(笑
こちらも、分かりにくいですが プレーンな生地をおたま1杯分先に筒型に注ぎ、さりげなく二層??構造でっす。


と、頭をひねらせ、いつもとちょっと違う甘酒石けんをお届けしま~す♪
チョコ風味のムースにハートの飾り、そしてゼリーをとろりとかけた、あま~いデザート風の石けんです♪

ha-tomu-su0901.jpg

では、レシピです☆


《ハートのムースゼリー》
1/7作成・2/4解禁・3月下旬販売予定

油脂:合計1200g
オリーブオイル 200g
ハイオレイックひまわり油 500g
ココナツオイル 200g
ひまし油 50g
ラード 250g

精製水 240g  苛性ソーダ(8%ディスカウント) 159g
攪拌5分後、生クリーム180g投入

オプション:
ココアパウダー 大さじ2
グラニュー糖 大さじ1
ベンゾインEO 50滴
スイートオレンジEO 120滴
パルマローザEO 50滴
透明石けん 適量
食紅 適量


土台にはやっぱりムース風を目指しますので!!生クリームたっぷり、グラニュー糖も追加します。
ついつい卵黄やゼラチンも投入したくなっちゃいますが、あまり欲張ると保湿オプションてんこ盛りで
真冬向きの「じっくりしっとり仕上げ」になってしまいそうなので、
春先に向けた「しっとり仕上げ」になる程度にがまんがまん・・・(笑
その代わり、あま~く食欲をそそりそうな香り付けになるように頑張ってみました(*^m^*)

オプションはすべて、トレースが出てから。
ココアパウダーは大さじ1のみ、グラニュー糖と香り付けをしてよ~く混ぜたら一部とりわけ、型に流し込みます。
取り分けた生地に残りの大さじ1のココアパウダーを混ぜ更に濃く色付けをしてから、先だって流し込んだ上にそっと乗せます。
数時間たって表面が固くなってから、「グリーン・グリーン」の際に取り分けた生地で作った小さなハート型を並べ、
周りに細かく刻んだルース石けんを飾り付けます。
翌日、赤く色づけた透明石けんを表面に流して出来上がり~♪

残った生地で、ムースのみのシンプル石けんも作ってみました(笑
mu-su0903.jpg

どうぞ美味しく頂いちゃってくださいませ(≧m≦)♪
♪ある日~パパと~ふたりで~~♪♪
・・・と、つい歌ってしまいたくなる名前の この石けんは、
大麦若葉でほんのり緑に色づけた透明石けんを下半分に、
大麦若葉で鮮やかな緑に仕上げた石けんで上半分にアクセントをつけた
大麦若葉を二重に大盤振る舞いしたデザイン石けんです♪

・・・と、説明してしまうと なぜこの名前をつけたくなったかお分かりでしょうか?(たんじゅーん・爆

greengreen0901.jpg

では、まずレシピです♪


《グリーン・グリーン》
1/5作成・2/2解禁・3月下旬販売予定

油脂:合計1000g
オリーブオイル 400g
太白ごま油 200g
ココナツオイル 200g
ラード 200g

精製水 350g  苛性ソーダ(8%ディスカウント) 134g

オプション:
透明石けん 大量に
(油脂の段階で250g分ですが・・・透明に仕立ててからグラムを測り忘れたので・・・^^;)
大麦若葉パウダー 小さじ1(透明石けんに)&大さじ1(この石けんの分)
モーラバター 大さじ1
パチュリEO 80滴
ラベンダーEO 50滴
ペパーミントEO 50滴
レモングラスEO 20滴


透明石けんは、もちろん自作の石けんで♪
「ホーリー・ラビット」の下準備の際に作った透明石けんを使いました。
2工程方式なので、2工程目に透明に仕上げる際に大麦若葉を使い、かすかに緑色になるように色づけます。
固まったら小さく短冊形に刻んで下準備はOK!!

透明石けんはさっぱりタイプなので、大量に使うこの石けんには保湿に気を使って
トレース後にスーパーファットでモーラバターを♪

オプションはすべて、トレースが出てから。
トレースが出たら、モーラバターをスーパーファットし香りをつけて、生地を1:2に分けます。
まずは2の方に刻んだ透明石けんを混ぜ、木型に敷き詰めます。
敷き詰めたら1の方の生地を更に半分取り分けて 大麦若葉を混ぜ、木型の生地の上にそっと乗せた後
おさじでゆる~く混ぜて模様をつけ、出来上がり♪

カットしてみたら、緑鮮やか若葉の色!!でいかにも春らしい爽やかなデザインになりました♪
だいまんぞーく(≧ω≦)ノ


残りの1の方の半分・・・つまり1/6は、ローズクレイでほんのりピンクに色づけて
次回の石けんに利用しましたので、お楽しみに~(*^m^*)
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